昭和の型板ガラス
耐震補強を検討するという昭和40年代前半に建てられた住宅にはそこかしこに模様の違う型板ガラスが使われていました。
「なると」
「色紙(しきし)」
「ほなみ」
「いちょう」
「からたち」
「折鶴」
「銀河」
以上7種類
以前は「結晶」とか「ダイヤ」より後のこういう昭和40~50年代のものはダサいと思っていたけど、今や若者にも「カワイイ」とか言われたりするようになってきています。
むしろこの時代のもののほうが再現も難く希少になりつつあります。(もうなってるかも?)
型板ガラスの種類が知りたいという見どころのある(?)かたはこちらをご参考に。
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自動車もデボネアに乗りはじめた頃は旧車っていうのは昭和50年までかなと勝手に思ってたけど、今はハチマルとか90年代車が人気があるみたい。 まぁ1999年でも25年経ってますからねぇ!
デボネアが我が家にやって来たのは新車から11年目だったから、今から思えば形はかな~り時代遅れやけどそんなに古い車ではなかったなぁ・・・。
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