電線の燕
事務所前の電線に燕の御一行様
よくある風景。
こういうのを見るといつも『♪・・・列についていけないものに また来る春が あるかどうかは 誰も知らない・・・♪』という歌詞とメロディーが頭の中に流れて来る。
電線音頭の燕版に見えるなら気楽でいいけど、ちょっと切ない思いもあったりする。
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倉庫のデボネアに訪問者。
あちこちにとまってなかなか離れない。
興味津々なのかな?
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事務所前の電線に燕の御一行様
よくある風景。
こういうのを見るといつも『♪・・・列についていけないものに また来る春が あるかどうかは 誰も知らない・・・♪』という歌詞とメロディーが頭の中に流れて来る。
電線音頭の燕版に見えるなら気楽でいいけど、ちょっと切ない思いもあったりする。
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倉庫のデボネアに訪問者。
あちこちにとまってなかなか離れない。
興味津々なのかな?
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少し前、あるイベントに参加して雑賀崎を歩いてきた。
“日本のアマルフィ”とか言うてますが・・・
違うと思います ![]()
“日本の和歌山の雑賀崎”で十分えぇではないですか![]()
路地好きにはたまらん集落。
公の道なのか個人の土地なのか見分けがつかない路地路地路地![]()
エスビー コショウの琺瑯看板
漁師町の路地には猫が似合う。
また逢うたな! と思ったら、よく見たら違う猫。 君らは身内?
最近町でも田舎でも見かけなくなったものが、雑賀崎にはあった。 それは・・・
野良犬。
それも何匹も!!
地域猫はよく聞くけど、まさか地域犬? ということはないわな![]()
このこたちの先行き・・・はたして将来というものががあるのか?
気になる![]()
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車で移動中
レオーネツーリングワゴン先輩(こちらはサンバーディアス)
以前一度コンビニの前でR-2と並んで画像を撮らせてもらったことがある。
http://onigawarabbit.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-6b70.html
その節はありがとうございました m(__)m
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青いタイヤの車
これか? ⇒ http://color-tire.jp/
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古民家のカフェ “Rökusho Cafe”
名前は・・・忘れた
三毛やからたぶんレディやとは思うけど。
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ふるさと講座の二回目、塩津
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蛭子神社の拝殿(?)屋根の鯱と橘
橘っていうのは特にここがそれに由来があるわけでもなく、単に神社にはよく使われるものだという返答でした。
総欅造りの本殿
蟇股の中は、オシドリ(に、見えるけど?)
木鼻の象と、
こちらは獏やろか?
脇障子の彫り物は松に鶴(か?ちょっと違うような・・・?)と、
見えにくいけど鯉の滝登り(たぶん)
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教徳寺
何回か行ったことはあったが、
本堂奥、内陣と脇陣の天井にこんな絵があったとは知らなんだ
ご本尊の前に置かれた台(“前卓=まえじょく”というらしい)のこの彫刻は、阿弥陀経に出てくる鳥たちとのことです。
ここの位置に像鼻が付くのは珍しいらしい。
縁側に置かれた古い瓦
デジカメの画面ではようわからんかったが、PCで見てみると・・・
「和泉谷川村 瓦屋孫八」
「文化元 甲子ノ年」かな
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極楽寺
こちらの明和六年の瓦は今も現役。
向拝の蟇股の彫刻は、よくわからんけどオシドリ(っぽい?)
恵比寿社のものと関連があるんだかないんだか?
本堂の欄間にいろいろな彫刻がある。
とりあえずこれ↓は司馬温公の甕割りか。
あとはまぁ・・・二十四孝とかいろいろな話の組み合わせかな?
極楽寺の下にあった古民家が解体途中のようでした。
残念
唐破風を付けた妻壁の飾りが、口を開いた骸骨が悲しんでるように見える![]()
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おまけの猫画像
自販機にゃん
林の中を歩く虎を彷彿とさせるようなにゃんは、
カメラのピントを合わせにくいほど足もとにすり寄ってくるフレンドリーな猫でした。
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原材料の葡萄櫨の実を入れた袋
葡萄櫨の実
朦々たる水蒸気
抽出する機械は年季の入った鋳鉄製
原材料一袋でこの器一杯しかとれない
冷えて固まった木蝋
完成品
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ぶどうはぜ ブドウハゼ はぜろう ハゼロウ モクロウ
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