◆犬猫動物

2017年6月 5日 (月)

金沢-2 東茶屋街

建築士会支部での金沢二日目

定番の東茶屋街・・・金沢は通り過ぎただけも入れたら三回目で、ここへは初

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朝の早い目だったので人も少なめ

これ↓がここの代表的なスタイルかな

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素木が多いみたいだが弁柄塗らしき赤いのもある

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こちらの細い格子は断面が台形  斜め方向への視界が広がるようにか?

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メインの通りから路地を入ってみた

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戸袋無しのパターン

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舗装の石に錆のような色があるのは道路の融雪水によるものでしょうねぇ、たぶん

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下見板張りの和風と洋風

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飼ってるのは象みたいな犬?

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茶屋街猫

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広い通りに戻ると、いつの間にか観光客が増えていた

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欄間の模様には何か意味が隠されているのかどうか・・・わからない

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黒江にも似たようなものが数年前まであったけど、ある会合でそこのオーナーさんにそのことを話しかけたら全く興味が無い様子gawk

そのあまりにも「はぁ」感に後悔して、それ以来その方には声をかけるのをご遠慮させていただいておりますsweat02

しばらくして建物ごと消え失せました down

こちらにも似たようなレリーフ

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そろそろ次に行く時間が迫って来たのでバスの駐車場へrun

大通りに面した舖

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スクラッチタイルに丸窓 これも黒江に似たものが・・・

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鍾馗さんがいるではないですか  量産タイプですけど

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どうやら最近据えられたもののようで、これはこれで瓦鍾馗が伝播してると言ってもいいんじゃないでしょうか、現在進行形で

これから金沢~石川県~北陸~全国広がっていくのかもしれません

ちなみにストリートビュー(2015年)ではこんな感じ

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氷屋さんは何の工夫もデザイン性も精神性も無い健在で覆われた状態で、鍾馗さんも無い

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植え込みに置かれた陶器瓦の大黒さん  

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腰板のちぎり、チギリ、契

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次は今回のメインの訪問先のうちの一つ、鈴木大拙館へ

途中バスの車窓より

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「珈琲館 禁煙室」はまぁえぇとして、「バナナ自転車店」!?  

トマト銀行みたいなもんかcoldsweats01

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2017年2月11日 (土)

撮ったぞー

というほど珍しいことではないのかもしれないけれど・・・

裏庭でトラツグミ(虎鶫)を捕捉

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たまたま現場から帰ってきてちょっと休憩で座っていたら舞い降りてきたのが見えて、胸ポケットににちょうど先日買うたばかりのデジカメが入っていたのでここぞとばかりに取り出して camera

おもむろに地面を啄んだと思えばミミズを引っ張り出し、あれよあれよという間に飲み込んでしまった。

そのお食事シーンはこちら(小さい画像にしておきます。苦手な方はクリックしないようにcoldsweats01

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美味しかったかな?(トラツグミに生まれなくて良かった・・・coldsweats01

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トラツグミの体の模様って、金環食直前直後の壁に落とされた木漏れ日の形に似てるような印象があったが・・・

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こうして並べてみると・・・ちょっと似てる?、それほどでもないかな?

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鵺 野鳥 とらつぐみ 捕食

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2016年10月28日 (金)

別府は猫の街?

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別府の街では、とにかく猫によく出会う。

数年前に尾道の坂道の路地を歩きまわったけど、こちらのほうが多いような感じがあった。

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早朝の鉄輪の温泉街を散歩してると・・・

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小鳥はあまり見なかったけど、小鳥を狙うかもしれない猫が来てる。 

これは地域の人が餌を与えてますね。

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なかなかきりっとした顔立ち。

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やさぐれ感が・・・sweat02

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キレイでお上品な飼い猫

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竹瓦温泉横

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歩き方が虎みたいな野性味がありました。

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毎朝こうやって散歩に行くそうです。

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つい、「いいこだね~」と言えてくる。

当方が知らないだけなのか?猫が多いことで有名とかは聞いたことが無いが、もしかしたら別府市は猫で押していこうと考えてるのか?

道にこんなことをしてるし。

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夜の路地裏猫

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こんなのも・・・coldsweats01

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以上、別府。

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こちら中津市の薦神社。 

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何かを待ってるような。 誰かが餌持って来てくれるのかな?

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杵築レトロ館に住みついた「きじ」くん。 一応“通い”みたい。

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以上、大分で出逢った猫の一部。

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犬はなかなか琴線に触れるタイプに出会う確率は低いんですが・・・

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いました。 豊後高田の昭和な商店にsmile

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2016年10月11日 (火)

富田林寺内町

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風変りな飾り瓦 

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富田林の寺内町に向かう途中目に留まった sign02

何を表してるのか? 何がモチーフなのか? 和なのか洋なのか中華なのか?

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対峙

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わかりやすい鍾馗さんの典型的なパターンのうちの一つ。

お互いを牽制して睨み合ってるではなく、鬼瓦は邪気から、鍾馗さんはそのはね返された邪気から家を守ってるんだと思います。

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興正寺別院の中に入ったのは初めてだったか?

襖絵の松

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竹と梅

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江戸城松の大廊下と同じ幕府御用絵師、狩野寿石秀信の手によるものとの説明です。

欄間上の股には二十四孝のうち七話の彫刻があり、

これは『孟宗』

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親孝行の孟宗の名に由来するモウソウチクは、今や手入れをしなくなった日本各地の里山を侵食しつつあるみたいですが・・・sweat01

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寺内町の猫・犬

杉山家の周りには猫が何匹も。

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一応全員耳に印があるみたい。

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もしかしてみなさん身内?

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子供の内はだいたいかわいらしい。

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大人になってもかわいい、重文の山門犬

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院主さんが帰って来た車の音を聞き分けてお出迎えに来たようです。

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2016年7月15日 (金)

求む!種亀?

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去年も掘ったが、今年は二回目。 相手がいないから生まれるはずも無く・・・sweat02

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これはもう、来年は何とかしてやらねばsweat01

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どなたか年頃の牡ニホンイシガメがいたら紹介していただきたい。

容姿・学歴・年収などの条件は一切無し。ニホンイシガメの♂であればOK。

当方出産経験アリcoldsweats01

種付け料はサービスということで <(_ _)>

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2016年7月11日 (月)

小川棟梁/奈良

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日曜日、奈良女子大にて小川三夫氏の講演を聞いてきた。

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当方のような者がこれを聞いたからどうなるということもないけれど、飽きることなく1時間半が短く思えた。

この方は見た目や話し方もおだやかで、怒りそうにない雰囲気がある。

しかし法隆寺の鬼と言われた師匠の西岡棟梁を崇敬しているのだから、・・・sweat01

ワタシなんぞに絶対小川氏の弟子はつとまりません。 その前に採ってくれないし、まずその前に志願しないしsweat02

弟子に入ってから逃げ出した数多の若者を責める資格など全くありませんgawk

志願しただけでも、当方と比べたらたいしたもんですがなcoldsweats01

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講座終了後、奈良の街並・街角。

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鍾馗さん

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「鬼より強い」と言い表されることもあるけれど、鍾馗さんが懲らしめるのは悪さをする小鬼。

日本の「鬼」は強いものの象徴とか、「神」だったりもする。

西岡棟梁だったらこの前もフリーパスか?

どちらかというと仲間みたいなものかも。

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コチラは、古民家のカフェかな?

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「喫氷」!?

何て読むのか? 「きっぴ」?

その横の外壁に・・・

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何かな?これは。 深~い意味があるんだか、無いんだか?

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奈良公園からちょっと離れた佐保川に春日神社の使いが!

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住宅地の裏にも団体さんが・・・

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見ていると、向こうからも全員こっちをガン見する。 

何もしませんからpaper 

「勝手に撮るな。プライバシー・肖像権が・・・」とでも?

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商店街の占い屋の客寄せ看板

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下手なのか上手いのか? 

これは神の使いなのか邪なものなのか判断しかねるsweat02

鹿なのか? 鬼なのか? 妖怪なのか?

さっきの鍾馗さんの前に連れて行ってみたら判るかもcoldsweats01

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奈良猫

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奈良で出会った黄色い車と赤い車。

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たまたま停まってる時だったので、撮影成功。

黄色のほうはミラー越しcamera

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トヨタ1600GT ニッサン フェアレディZ 30 旧車 仁丹 琺瑯 ホーロー 看板

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2016年4月30日 (土)

常滑

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脇道の御油と赤坂宿の後は、回り道して常滑へ。cardash

時間の都合で、散策マップに沿って急ぎ足で巡ってみた。

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テレビとかネットで見たことある景色。 これが土管坂か。

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右側に埋めてある陶器の瓶は、我家の近所でも農家の軒下やみかん畑の隅に転がってたりする。

常滑を紹介するサイトによると、焼酎瓶らしい。

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道案内のデザインのモチーフは何? 焼き物に関係あるのかな?

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建物は高級な仕上げではないけど、それなりに雰囲気は出てるし統一感もあると思う。

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昔からの素材は古くなってもそれなりに味わいが出てくるけど・・・

イマドキのものはまぁこんなもんですsweat02

Dscn0347 (オーナーさん、すみません m(__)m )

これもよく紹介されてる巨大招き猫の頭。 擁壁上にも小さい猫がたくさん。

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裏は・・・

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絵とか模様とか、描いとけばいいのにcoldsweats01

瓦の上にもちっちゃな猫がいたりする。

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本物の猫はいてへんのかな~と思ってると、

いました。  

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いいこだねぇ~  看板猫か?

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瓦  

陽刻の『水』

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鍾馗さんは、歩いたコース沿いで目に留まったのは二体。

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画像はちょっと残念なものしか撮れなかったsweat02

陶磁器会館にもいました。 瓦ではないけれど。

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“50,000”ですかsweat01  陶芸の作品ですからね。

一方瓦の鍾馗さんは実用品・・・なのか? どうなんでしょう?

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2016年3月21日 (月)

八日市 御代参街道 日野

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湖国からの帰宅時間が遅くなったのは・・・鍾馗さんを見に行ったからsweat01

八日市でミーティングの場所を提供してくれたKさんのところに『石敢當』が据えてあったことから鍾馗さんの話になり、そのKさんのお母さんの日野の実家に御座すという耳寄り情報を得た。

しかも後で皆で走って行くところからほど近いとのこと。

これはもう行かないわけにはいきません。

ということで、解散後に独りで小回りきかないデボネアに乗って会いにでかけました dash

集落内の狭い道を入ったところにあり、ちょっとわかりにくかったけど無事対面eye

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個性のあるいい鍾馗さん。 縁あってお会いできてよかったです。

これでもう帰ればいいものを、前もって検索しておいた別の鍾馗さんにも会うために、さらにまた少し回り道。

まずはこちら。 ちょっと珍しい板状鍾馗さん。

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その後姿

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ここの地名が蛇溝町・・・coldsweats02  そろそろ出てくる季節ですけどsweat02

このパターンの『水』が滋賀県には多い。

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次に栄町、本町あたりへdash

かなり古そうな“仁丹”の痕跡

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御代参街道

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近江の国発祥?の飛び出し坊やが道路脇からこっち見てます。

ちょっと思いついたけど、坊やは顔ではなく後頭部を描いといたほうが効き目があるんではないかな?

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道標や灯籠などが所々にあります。

これ・・・なんて読むんやろ? 

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『右 多賀 えち川 ひこね 道/左 いせ ひの みな口 道』 (で合うてるかな? がんばって読んだけどsweat01

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“なにこれ”的マニアックな建物・・・

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新しいと思しき鍾馗さん。 街道のほうを向いてます。

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こちらはお寺の向かい。街道の伊勢側をにらんでるような・・・?

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だいたい鍾馗さんは正面、若しくはちょっと斜め(上下左右)向いてるケースが多いような気がするけど、これはポーズのパターンとしてはかなりの斜め向き。

こちらは街道沿いにある水掛不動のお堂の屋根で、道を背にしてお寺(薬師寺)の本堂を、顎鬚をさすりながら睨む鍾馗さん。

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後姿。  見られることを前提に作られたものなのかな?

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鍾馗さんのある水掛け不動のお堂と隣接する、お寺の山門の個性的な鬼瓦

南側(伊勢・日野・水口側)

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目と口の感覚が広いというか、鼻の縦の寸法が長いというか・・・

反対側は目と目の間が広い顔。個性的ながら趣がちと違う。 

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もしかしたら年代、手が違うのかもsign02

身重らしき路地猫と遭遇。 

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いいこ・・・え? もう行ってしまうんですか?

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「お前には興味がない」みたいですcat

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2016年3月 4日 (金)

桃の節句

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『桃の節句なのに桃の花が咲くころの気温』

気候がおかしいのか? 新暦の3月3日を桃の節句とするのがおかしいのか?

後者だと思いますけど・・・

そんな陽気だった3月3日、

前の車の助手席から窓全開で身を乗り出してるかたが・・・

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危ないですよ~dogsweat01

毛深いから暑かったのかな?

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帰宅途中、前の18番の車にうちのナンバーが映ってたので・・・

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いつも胸ポケットにコンデジ入れてるので、どうでもええことにもついついシャッタースイッチを押してしまう coldsweats01

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犬 わんこ 箱乗り 旧暦 

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2015年12月 5日 (土)

潜る

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犬と猫では以前は犬のほうが人気が高かったのが、最近ではペットの数で猫が逆転したとか。

猫のしなやか感、気まぐれ感、僕(しもべ)にはならない感等々に惹かれます。

それでいて時折見せるこんなおバカ感

Funnycatvideoscompilation2014best_2 *

Mig

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Yjimage (以上、netからの拾いもの画像です)

こんなのを見ると、猫の“independence seems to banish in the haze”ですね。

こちら、

Img_8531 働き者と評判の、

いつも仕事に来てもらってる水道屋さん

Img_8532 車に轢かれへんかいなsweat01

あと、電気屋さん、大工さんもよく潜るけど、一番潜るのはシロアリ屋さんかな。coldsweats01

けっして“潜り”ではなく、“潜る”業者です。

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