◆食・飲

2017年7月 3日 (月)

川越・上尾の鍾馗さん

上尾市は伊勢屋さんの鍾馗羊羹

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郷土銘菓のようです

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店は中山道に面してます

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店の前に鍾馗さんが仁王立ち、ではなく鍾馗立ち! 

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邪な者は入れませんcoldsweats01

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店内は昭和テイストが残ってますね~

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店の方(女将?)に由来など尋ねてみた。

この町に昔大火があって、その後誰かが火除け、厄除けとして鍾馗さんを掲げるようになり、ちょっと前まで(いつぐらいやろ?)はこの辺りには鍾馗さんがたくさんあった。

そしてこの店ではそれを商品として取り入れた、というようなことです。

市内には他にも鍾馗さんがいるようですが、残念ながら時間に余裕が無く、泣く泣く川越へ car dash

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川越のとうふ屋さん

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有名大学で鍾馗さんの研究をしている若者から聞いた話では、最近新たに据えられたものらしい。

宿泊予定の宿でとうふ屋の画像を見てもらったところ、そこからから歩いて1分程のところにあった。

わりと小ぶりで形としてはよくある鍾馗さん

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こちらはネットで“川越 鍾馗”と検索すると出てくる、『陶舖やまわ(原家住宅)』

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この位置にあるのは少数派ですね。

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この向きには意味があるんだか無いんだか? 南東方向?

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江戸、若しくは喜多院? 若しくは・・・考えすぎ?

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2017年6月16日 (金)

枇杷色の山

先日の夕方、有田川町での夜の会に出席するために近道の山越えをした cardash

彼方に見えるのは淡路島

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さみだれは みどり色・・・note』という歌があるけど、加茂谷の奥のほうでは山が枇杷色に染まっている。

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夕陽を浴びると、枇杷色というより橙か柿色かな。

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袋をかけていないのは多分収穫予定の無いほったらかしの木?

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そうだとしたらもったいないcoldsweats01 

有田のほうでは少し前から灌水しているミカン畑もある。

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この季節に・・・sweat01

旧五月ももう二十二日というのにカラッとした五月晴れがずっと続いてる。

この前の五月雨はいつだったのか?

その分閏五月に谷一杯になるくらいかためて降ったりして・・・coldsweats02

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2017年6月14日 (水)

マルキ食堂(箕島)

箕島駅前 マルキ食堂さん

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今日車を運転中かけてたラジオにここの女将が出てきて、簡単なクイズに答えて6万円ゲットするのを聞いた。

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たちうお丼が今のおすすめらしい。ラジオで言うてた。

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日替わりランチ

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ここへは二十歳台前半、40年弱前に入ったことがある。

その時はたぶんこの建物ではなかったと思う。

創業92年と言うてたから築50数年だったのかな?

箕島駅開業が大正13年なので、それからじきにここに店を出したということか。

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向かいの喫茶店が『純喫茶まるき

身内なのか経営者が同じなのか? 聞かなかった。

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2017年5月24日 (水)

徳島の民家、ラーメン

短かい滞在だった阿波での画像などを少々

所々で目に留まった金属板をかぶせた民家

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たどり着けなかった鍾馗さんが掲げられている民家↓も (ストリートビューより)

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全く同じではないけど屋根のカーブに共通性があるように見える

金属板をかぶせていない茅葺の姿が見たい

こちら↓は庄屋さんか、豪とまではいかなくてもそこそこの農家、または商家?

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水門らしき施設の石造り(ふう?)の工作物  下が青石積

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港まで送り届けてもらってから、フェリーの待ち時間が長かったので近くを少しだけ歩いてみた

住宅街の中に入って行った所にあった恵比須神社

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ここにも阿波青石 

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唐破風の上に鶴 on 鶴?の飾り瓦   下はもしかしたら鶴ではないかも  

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神社建築では少数派(たぶん)の鬼瓦

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神社の周りは新しいでも古いでもない、面白いものに出くわす期待を持てそうにない住宅街

まだまだ時間があるのでもうちょっと先まで行ってみると、橋を渡ったところにラーメン屋があった

ちょうど昼時だったし、地元客でまぁまぁはやってる様子で行列は無い(“ツウ”や自称ラーメン好きが列をなすこういう状況はなるべく避けたいcoldsweats01ので入ってみた。

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(画像はたまたま車も客も少ないタイミングでcamera

所謂徳島ラーメンっていうのはこういう色のものらしい

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で、味はどうだったのかというと、十分おいしいとは思いますよ。(ただし、よほどまずくない限りはおいしいと感じる口の判定ですけど。 でも、もしかしたらこの人たちより味覚の判断劣っていないかもcoldsweats01

店に置いてあった徳島新聞のテレビ欄

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関西の放送を見られるようですね

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家に帰るとニホンイシガメさんがこちらを見てくれていた

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文字通り首を長くして待ってくれていたのか?

前日も餌をやってなかったから、単に腹が減っていただけかcoldsweats01

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2017年5月18日 (木)

純喫茶 まるき(箕島)

箕島駅前通りにある『純喫茶 まるき』

その通り側の正面外観

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田舎町の昭和の純喫茶(褒め言葉です)

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逆光なので室内が暗いように写ってますsweat02

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黒板に書かれたお昼のサービスランチ

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「魚のフライ S(?coldsweats01) ハンバーグ」 

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アールの階段、手すりとかはイマドキのオシャレなカフェには無いデザイン

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階段下には鯉が泳ぐ

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たいがいはこのくらい古い店ではこんな池なんぞとっくに無用の長物と化し、水も入れてないことが多いような気がするが、ここはしっかり現役なのがうれしい!(どう嬉しい?coldsweats01

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横の狭い道路側の出入口

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この画像左にある喫茶店も気になるが、営業してるんだかどうなんだか?

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2017年4月30日 (日)

玉田屋旅館

足助での昼食は中馬街道沿いの元旅籠、玉田屋旅館

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玄関脇に鍾馗さんの幟

他にもう一軒あったけど、瓦の鐘馗さんはざっと歩いた限りでは一体も見つけられなかった

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山菜がメインの料理

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四半敷き市松の床は、

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おじいさん(先代?)が器用な人で、自作だそうです。

貼った当初は多分周りから浮いたように感じたかもしれないが、今はもう建物になじんでるように見える

松の葉をあしらった廊下と便所の間仕切りの硝子窓

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洗面所のタイル

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コカコーラの王冠コレクション

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外部、2階勾欄の貫の部分に、「た」「ま」「だ」「や」「た」「ま」・・と文字の彫り込み

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説明板は板にレーザー加工(?)

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女将に尋ねたところ、たしか築200年ほどとお聞きしたような?(時間が経つと記憶が・・・sweat01

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難癖つける気はさらさら無いんですけど、明るいグレーの釉薬瓦はちょっと似合ってないかと・・・coldsweats01

一泊二食で、これも記憶が曖昧になってきたが8千なんぼだったか?

今度機会があれば泊まってみたい。

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2017年4月21日 (金)

おまめ(海南 栄通り)

海南市にある食堂、『おまめ』

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創業明治20年=西暦1887年。

今は2017年ですからコンピューターで計算すると・・・130年前ですか!

旧熊野街道だった栄通りと電車通り(旧国道42号線、現国道370号線)の間の狭い路地に面している。

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旧電車通りに面したこの空地が店の駐車場かどうかは不明sweat01

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焼き飯ラーメン だったかな?

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別の日、焼きそば

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なれずし  定番モノのの湯飲み

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なれずしはこの年季の入った桶の中

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ちちんぷいぷい

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この椅子、要らなくなったら譲ってほしいかもcoldsweats01

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食べ物のあとにトイレで気が引けるが・・・

腰壁にパステルなタイル

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床のタイル

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創業は明治ですが雰囲気は昭和後期の食堂ですね。

当方はこれからも時々食べに行こうと思ってますけど、・・・

もうちょっとこまめに掃除したほうがよろしいかと coldsweats01

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2017年4月19日 (水)

グリル光陽軒

昭和な車に乗って昭和な洋食屋、和歌山市の高松にある『光陽軒』へ。

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「いつでも行ける」=「いつまでも行かない」状態だったけど、初めて入ってみた。

とりあえずオムライス=590円也 

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ケチャップではなく、デミグラスソース

店内

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画像を見てからあらためて気付いたけど、たばこの自販機だったのか

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昭和の光を放つペンダント照明器具

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昔よくあったモザイクタイルの床

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庇のテントに定休日は第1・第3日曜日と書いてあるが・・・

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この日は第3日曜日。 ネットによると年中無休との記述もあった。

駐車場に停めてあった車はボディの文字がかわいらしかったので、近づくまではどこかの会社の営業の人が客で来てるのかと思ったが、

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この店の車でしたか。

が、個人的な嗜好で申しわけないが、どちらかと言えばロゴはコチラのほうが好みです。

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しかし「O」の上に横棒(名称がわからん)の表記は支持したい。

道路の案内板などで「OSAKA」「KYOTO」「KOBE」は「オサカ」「キョト」「コベ」に読めてしまうのでcoldsweats01

残念な外壁の「ぱっとサイデリア」(おそらく)。 

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下衆な会社の高額で不細工な仕業ですsweat02

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2017年3月31日 (金)

濃尾地域の喫茶店文化に触れる

タイトルがちょっと仰々しかったかなsweat01

せっかく遠くまで出かけるのに、イベント以外にもその地域の何かに触れたりしないともったいない。

古い街並みを歩いたり、今回は去年に引き続き地元の喫茶店でモーニングを。

朝、地図で目星をつけておいた店に行くと駐車場に車があふれていた。

待つのがいやなのでそこは見限って、去年と同じくイベント会場から車ですぐの『マフィーユ』さんへ。

まぁまぁ流行ってるみたいですね。 去年もこんな感じでした。

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甘い on 甘い、フレンチトーストの上に小倉餡 delicious

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“一日モーニング”って、もはやモーニングの意味を逸脱してる。“all day long”かな?英語では。 "Ma fille"って仏蘭西語?

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これで400円也。

器は、

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ウェッジウッド

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テーブル天板の材質は・・・公孫樹? ようわからん。 

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たまたま車が停まってないけど、店内にはお客さんはそこそこいる。

歩いて来てる人が多いのか?

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午後、雨でイベントが早く終わり、中京地区の三菱な方たちが喫茶店へでもということになったのでついて行った dash

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入ったのは一宮市にある『Masa』さん

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ボルボは知らない方。たまたまです。

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信長・秀吉・家康珈琲!?

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名前で決めたわけではないが、『家康』を選択。

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そこそこ長居した後ここで解散。

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帰宅した翌日ガソリンを入れて燃費を計算してみると、≒8.6km/L

以前は9くらい、条件良ければほぼ10は行ってたんやけどなぁ。

世間ではデボネアってもっともっと燃費悪いイメージ持ってる人がいるみたいで、たとえば6から5、あるいはそれ以下・・・coldsweats01

そんなことはありません。

それは正常ではない状態です。

かな~り調子悪い個体です。

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2017年3月20日 (月)

更科本店

洲本のこみち食堂の壁に草みたいなものが埋め込まれていたのはデザインなのか、それとも上塗りのための実用的なものなのかは不明だけど、こちらの食堂には・・・

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穂のついた稲 

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田んぼの土が乾いたみたいな壁の表面。

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ちょっとたかった埃を掃除しにくそうなのが難点かもcoldsweats01

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やまかけ蕎麦

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おしながき

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麺類、丼もの、中華、洋食・・・定番的なTHE 駅前食堂という感じ。

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お一人様でのファミレスが苦手なので、こういう店はいつまでも残っていてほしい。

昼時は昆んでいて相席になることもあるし車を置いておく所が無いことも多いけど、閉店することは当分ないだろうというくらいはやってるので良しとしよう。

ひとつ疑問が・・・かつてはどこかに支店があったのかな?

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