2026年7月
2026年7月31日 (金)
2026年7月28日 (火)
2026年7月26日 (日)
指三本
鍾馗さん仲間が高千穂神社の三毛入野命の手に指が三本見えているのが気になり検索したところ、鬼八は手足が長く胴が短いとのこと。
そこでこちらもちょっと調べてみると、鬼や妖怪などは三本指として描かれていることが多いみたですね。
指が3本だけ見えているのではなく、三本指の鬼だったのか。
嘗て瓦を造っていた建材屋さんの倉庫からいただいてきた量産タイプの鍾馗さん。
永らく当方の事務所で邪気を払ってくれています。
左手に持っているのは小鬼の手?
小鬼の本体は見えないが指が三本見えています。
ちなみに妖怪人間ベム、ベラ、ベロは半世紀以上前は三本指だったけど21世紀の新作では五本指だったらしい。
ネットで検索したらいろいろヒットします。
まぁコンプライアンスということですか。
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2026年7月25日 (土)
2026年7月18日 (土)
今は亡き昭和の市民会館
橋本市民会館を見て思い出したのがこちら↓
今から16年前、2010(平成22)年7月の在りし日の新宮市民会館のお姿。
橋本市民会館とよく似ているように見えるんですが、もしかして同じ設計者?
最新のストリートビューがこちら↓
跡形の跡はかすかにないことはないかもしれないけど形はありません。
同じ16年前に撮った隣の丹鶴小学校↓
140年の歴史があったこの小学校も今は閉校となり、複合文化施設「丹鶴ホール」が建てられている。
↑ストリートビュー最新画像
趣きある塀はどうやら解体を免れているようである。
ただし「最新」と言うても2024年12月なので本当に今もあるのかどうかは知りませんけど^^;
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2026年7月13日 (月)
昭和の市民会館
とある方の講演を聞きに橋本市に行って来た。
市役所の北側にある橋本市民会館。
今となってはなかなか味のある昭和テイストの外観。
通路をまたぎ庁舎とつながる渡り廊下。
スローガンの横断幕とか幟とかが美観?を損ねてるのはまぁ仕方がないのか?どうなんだか?(^^;
ええとこ撮りしてみた。
この市民会館、Googleマップで検索してみると「閉業」と表示されているではありませんか。
もしかしてこの昭和遺産も解体されてしまうのか!? ご多分に漏れず💧
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講演会が行なわれたホールがある隣の建物、教育文化会館の内部。
2階のホール前のロビー。
ホール内部
こちらも昭和の雰囲気が残る素敵な空間でした。
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