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2019年1月13日 (日)

箕六弁財天

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東西に続く長峰山脈の真ん中あたり、生石山のちょっと高野山寄り北面。

県道からわき道をずーっと上って行った行き止まり手前。

そこからさらに歩いて鬱蒼とした森の中を上がって行くと簡素な鳥居が見えてくる。

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くぐってさらに苔むした石段を上がると、拝殿(でいいのか?)

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その上に社殿

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社殿脇の桂の巨木

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参道途中にこんな太い公孫樹もある

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チラチラ降っていた雪が・・・積もりかけ?

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ネットで検索すると、ここに何かを感じたとかクラクラするということを書いてる人もいる。

残念ながら当方は未だかつてそんなことを感じた経験は皆無。(信仰心薄い? ピュアな心が無い? 鈍感?

そんな奴がなんでわざわざ山奥の神社まで?

傷んだ玉垣(瑞垣?)修理検討のため大工さんと一緒に行って来ました。

文化を大切に思う気持ちは持ってるつもりですので神様、お許しを(-人-)

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