« 2018年4月 | トップページ

2018年5月

2018年5月18日 (金)

かねいちさん(山本勝之助商店・山本家)公開

Photo

当方のアドレス・電話番号等ご存知の方はワタクシのほうまで直接連絡いただいても結構です。   m(__)m

               *

        *

        *

▲▲▲▲▲▲ ※ 下の広告はこのブログとは無関係です ( ・_・)ノΞ●~* ▲▲▲▲▲▲

*

*

*

登録文化財 一般公開 伝統建築 近代和風 海南市 街並み 和歌山県建築士会 海草支部

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月14日 (月)

栃蓮藺茱萸木通

901024img_2378

901024img_2379

901024img_2385

何者かにかじられたような痕が・・・

901024img_2382

亀の池の周りなので殺虫剤は使いとうない。

木酢液を塗布したらどうかと聞いたのでホームセンターで見てみると、made in CHINAと生産国の書かれていないもの2種類しかなかった。

別に食べるわけでもないが、買うのは一旦保留。

信用しきれないのは中国? 作らせて売ってる日本の商社とかホームセンター?

               *

        *

        *

▲▲▲▲▲▲ ※ 下の広告はこのブログとは無関係です ( ・_・)ノΞ●~* ▲▲▲▲▲▲

*

*

*

橡 トチの木 発芽 ハズ い草 藺草 イグサ グミ アケビ あけび

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月11日 (金)

まだあった槍騎兵Van

気候がいいので晴れた日は業務の脚はR-2とスクーターの出番が多くなる dash

所用先のビルの前で待ってくれているHARD-MINI号

Img_2323

ん!? あんなところに錆が・・・sweat02

Img_2320

        *

前に停まった観光バス

Img_2319

かなり使い込んでますねー。 塗装が・・・sweat01

Img_2319_2

ナンバーは2ケタ。 横にラビットが写ってる

Img_2318

        *

某所のランサーバン

901024img_4467

まだあったのか! しかも「和44」のナンバー付きで。

初期か中期型の顔なら触手が動いたかも。 

もちろん今ある何かを諦めなければならないが coldsweats01

               *

        *

        *

▲▲▲▲▲▲ ※ 下の広告はこのブログとは無関係です ( ・_・)ノΞ●~* ▲▲▲▲▲▲

*

*

*

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 4日 (金)

難読能書き

かねいちさんの蔵にあった古い紙袋

1001024img_2051

よう読まん字が・・・。 ちょっと検索してみた。

『海人草』=「まくり」・・・それは聞いたことがある。薬やね。

「グラム」のことを漢字では『瓦』と書くのか!

1001024img_2052

裏面におなじみの標語・社訓?の横に能書き

Img_2053_15

『稱へ』=称え=となえ/『聲價』=声価=せいか・・・これはまぁ察しが付くが・・・

江湖』!? 義務教育終えてから半世紀近く経つが、初めて見た coldsweats01

               *

        *

        *

▲▲▲▲▲▲ ※ 下の広告はこのブログとは無関係です ( ・_・)ノΞ●~* ▲▲▲▲▲▲

*

*

*

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2018年5月 3日 (木)

焼き杉

焼き杉のワークショップをやってみた。

方法は3通り。

①:囲いの中で火を焚いて炙る

1001024img_2236

以前『町家発ほんまもんの会』でやったのをほとんどそのまま真似てみた。

身をよじる二人。仲が悪い? 輻射熱(?)でかなり熱いからsweat01

1001024img_2237

        *

②:三角の筒状にして縄で巻いて(もしくはくくって)、中に鉋屑などを入れて焼く。

1001024img_2218

新聞とかでもいいのかもしれないけど、どうせなら昔っぽくやりたかったので知り合いの大工さんに鉋屑を用意してもらった。

1001024img_2255

下から火をつけるとじきに上から勢いよく炎が上がり、そこそこ焼けたと思ったら上下をひっくり返す。

Img_2233

空気が足りないとこんなふうに煙がもくもくとなる wobbly

1001024img_2242

この方法はYouTube検索したら出てきた知り合いの高野山の大工さんの動画を参考にしてみた。

        *

③:バーナーで焼く

Img_2251

        *

それぞれの仕上がりは左から①、②、③

1001024img_2262

②は予想していたよりもよりたいへんではなく、慣れれば一番効率がいいかも。

③は今回比較のためにやったけど、耐久性が無いみたいやし、かえって一番時間がかかるように思う。

①の利点は・・・こんなもの↓を作れる

Img_2225

今回の感想は・・・思っていたよりうまいことできた、かな?

        *

参加者は家族子供を合わせて14名。

Special thanks to 場所・材・その他諸々を提供してくれたN林さん。忙しいのにわざわざ鉋屑を作って届けてくれたN岡さん。直前になって忘れていた鉄筋を用意してくれたT中さん。

皆さんのぬくもりで成り立っています m(__)m

               *

        *

        *

▲▲▲▲▲▲ ※ 下の広告はこのブログとは無関係です ( ・_・)ノΞ●~* ▲▲▲▲▲▲

*

*

*

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 1日 (火)

美しく咲き誇る絞め殺しの木

綺麗に咲き誇る藤の花

数年前 泉南市の個人宅のノダフジ 

1001024p1040192

数年前 於:日高町 

1001024img_1793

1001024img_1792

花に目を奪われがちだけど、巻き付かれたほうはたまったもんではないのではないかな?

先日、有田から山越えで帰る途中 

Img_4220

藤が巻き付いて咲いてるところは樹のほうは葉が茂っていないように見える。

専門的知識が無いので、もしかしたら持ちつ持たれつの関係とかがあるのを知らないだけかもしれないが・・・ついつい宿主の樹のほうに目・気持ちが行ってしまい気の毒と思ってしまう sweat02

その山道沿いの立て看板 

1001024img_4222

支持します rock

        *        *        *

先日街中の信号待ちで camera 

1001024img_4226

マニアなかたですね。 年式はいつ頃やろ?

               *

        *

        *

▲▲▲▲▲▲ ※ 下の広告はこのブログとは無関係です ( ・_・)ノΞ●~* ▲▲▲▲▲▲

*

*

*

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2018年4月 | トップページ