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2016年4月30日 (土)

常滑

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脇道の御油と赤坂宿の後は、回り道して常滑へ。cardash

時間の都合で、散策マップに沿って急ぎ足で巡ってみた。

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テレビとかネットで見たことある景色。 これが土管坂か。

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右側に埋めてある陶器の瓶は、我家の近所でも農家の軒下やみかん畑の隅に転がってたりする。

常滑を紹介するサイトによると、焼酎瓶らしい。

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道案内のデザインのモチーフは何? 焼き物に関係あるのかな?

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建物は高級な仕上げではないけど、それなりに雰囲気は出てるし統一感もあると思う。

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昔からの素材は古くなってもそれなりに味わいが出てくるけど・・・

イマドキのものはまぁこんなもんですsweat02

Dscn0347 (オーナーさん、すみません m(__)m )

これもよく紹介されてる巨大招き猫の頭。 擁壁上にも小さい猫がたくさん。

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裏は・・・

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絵とか模様とか、描いとけばいいのにcoldsweats01

瓦の上にもちっちゃな猫がいたりする。

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本物の猫はいてへんのかな~と思ってると、

いました。  

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いいこだねぇ~  看板猫か?

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瓦  

陽刻の『水』

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Dscn0373 *

鍾馗さんは、歩いたコース沿いで目に留まったのは二体。

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画像はちょっと残念なものしか撮れなかったsweat02

陶磁器会館にもいました。 瓦ではないけれど。

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“50,000”ですかsweat01  陶芸の作品ですからね。

一方瓦の鍾馗さんは実用品・・・なのか? どうなんでしょう?

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