« TOCCスプリングミーティング2012-2 | トップページ | TOCCスプリングミーティング2012-4 »

2012年7月 5日 (木)

TOCCスプリングミーティング2012-3

▼▼▼▼▼▼▼ ※ 画像は一部を除いてクリックで拡大 します ※ ▼▼▼▼▼▼▼

東海オールドカークラブ スプリングミーティング 2012 その3

        *

弐合(360cc)たち

P1030012 P1030011

*

P1030135 ダイハツ フェロー バギー

大阪万博の頃、世に100台しか出していないらしい。

*

P1030144 “S”ひとつ。 HONDA N360 Touring S

P1030019 “S” ふたつ     SUBARU360 youngSS

P1030018 “S”三つです  SUZUKI FRONTE SSS

ブルーバードにも“スリーエス”がありましたけど、四つ以上というのはなかったような・・・?

        *

ちょっと古いけど、いまやれっきとした旧車たち

P1030137 スズキのアルト ある意味現代の軽自動車に至るエポックメイキング的なモデルだったかも

P1030189 まゆ毛ハイゼット アトレー

*

P1030184 チェイサー アバンテ

P1030186 この頃はこんなメッキのフェンダーミラーが主流だったのか。

うちのA33デボネアも本来はこんなメッキの電動ミラーです。

*

P1030153 サバンナRX-7 新発売当時はまだ満22歳。

物足りないくらいすっきりシンプルな造形。先代サバンナがボリューム感あるマッスルボディだったので、かえって新鮮に見えた覚えがあります。

*

P1030163 P1030171

P1030127 330/430/Y31

当時ヤンキーを良しとしない若者の目には、330はは“ありえへんカタチ”に見えてました。しかし今となっては惹かれます。

これは好みが変わったのか目が肥えたのか、それともスッキリしてないカタチが好きなのか?

*

いすゞアスカイルムシャー

P1030069 P1030072

こう見えて正式名は“フローリアン アスカ”(で正しいのかな?)

*

P1030219 ホンダ インサイト。 ハイブリッドの魁でした。

これもほっとけない造形してます。

ただ、斜め後ろからのこの形を見ると、なぜかいつもこの怪獣を思い浮かべてしまう。(初代ウルトラマンに登場する二次元怪獣カヴァドンの元の落書きです)。

なんででしょう? これは個々のモノの形の、どこををどう捉えてるかに依るのでしょうかねぇ?

*

*  

▲▲▲▲▲▲ ※ 下の広告はこのブログとは無関係です ( ・_・)ノΞ●~* ▲▲▲▲▲▲

|

« TOCCスプリングミーティング2012-2 | トップページ | TOCCスプリングミーティング2012-4 »

◆のりもの」カテゴリの記事

コメント

S、SS、SSS。とても面白い視点ですね。

投稿: E | 2012年7月 8日 (日) 00:27

いかに他社よりスポーティ度が勝ってるかのアピール合戦、というところですか。

投稿: onigawara | 2012年7月 9日 (月) 06:47

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: TOCCスプリングミーティング2012-3:

« TOCCスプリングミーティング2012-2 | トップページ | TOCCスプリングミーティング2012-4 »