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2011年6月

2011年6月30日 (木)

喫茶 浜

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かなり前に下書きしたままだった記事をsweat01

        *

和歌山市の京橋北詰を東に入ったところに“”という年季の入った喫茶店がある。

P1250323 外観

P1250321 P1250316 P1250317

P1250308 モール硝子越しに見える外の植栽

P1250296 窓の外の市掘川 は和歌山城の外堀。

P1250314 窓の金物

本来の部材は今はもう無いけど、たぶん後付の真鍮のあおり止めは、使いこまれた鈍い光沢がある。

        *

ここには昔一度入ったことがある。多分。

たしか高校の2年生だった頃、同じクラスのY君と二人だったと思う。

で、店には他所の高校の女生徒が何人か離れた席に座っていて、Y君がそのねーちゃんたちのところへ近寄っていって、「ちょっと火ぃ貸してくれへんかsmoking」などと言うたように記憶してるが・・・。

することが高校生ですねぇ(´,_ゝ`)

かれこれ40年近く前のこと。それにしてもどうでもええようなことが記憶に残ってる。

五分前に聞いたことを忘れるくせにcoldsweats01

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2011年6月29日 (水)

県道脇の住民たち

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天野を源とする真国川沿い、真国宮あたりの県道沿い。

P1290248_2 道路側溝の中から視線eye

P1290247 イモリ、カワニナ、アメンボなど。

我が家近辺の県道沿いはというと、現在側溝になってる水路に嘗てはメダカ・泥鰌・鮒・鯰・田螺・蜆等々うじゃうじゃいたらしい。

今?・・・ボウフラならsweat02

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2011年6月28日 (火)

仁義の枇杷

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千葉の建築屋さんのブログによると、あちらでは枇杷の最盛期だそうで。

こちら紀州は加茂谷の奥、仁義(“にんぎ”と読みます)地区でも同じくみなさん収穫に追われてます。

P1290034 白いのは実にかぶせた袋。

P1290035

P1290037

十日ほど前、いつもの山越え県道脇にてcamera

*

そういえば・・・5月初め頃に千葉市のデパ地下で見た枇杷は、一箱一万円超sweat01

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2011年6月27日 (月)

客人来訪

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日曜日、当方が参加している会からメンバーのご婦人お二人が兵庫県より来訪。

目的は恥ずかしながら我が家のガラクタを愛でることcoldsweats01。はたして鑑賞に堪えるようなものがあったかどうかsweat02

その後、黒江ぬりもの館へご案内、

P1290292 少々遅いめの昼ごはんは、

P1290291 ナスグリーンカリー

P1290293 黒いわらびもち

美味しく頂いた後、我が家の隣の地区にある善福院釈迦堂へ。

P1290309 均整の取れた美しい形をしてると思います。

詳しくはコチラ

此方のサイトでは数多ある国宝建造物の中で道迷いランキング堂々2位

運良く中に入れてもらい、さらに解説までしていただいた。m(_"_)m

P1290297 P1290298 P1290300

初期の禅宗様の代表的建築。(ただし現在は天台宗)

P1290304 甘茶。 この話を思い出した。

P1290305 菩提樹

P12903082 実が葉の裏に付いてます。(ピント合ってないsweat02

Img_3371 花はこんな状態。(2009/6/14 於秋篠寺)

中国原産のシナノキ科の樹木。印度の菩提樹とは別種らしい。

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2011年6月26日 (日)

山本勝之助商店

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海南市にある登録文化財、山本勝之助商店・山本家。

昨日土曜は一般公開。今回も建築士会海草支部とJMRAの仲間で見学者への解説を務めてまいりました。

P1290260

P1290261

       *

海南市日方にある水路に小さな橋が架かってます。

昭和8年にできたこの橋の名前が「かねいちはし」。

「山本勝之助建設」と銘板に刻まれてあります。

Img_3963 Img_3962

Img_3965 Img_3964

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2011年6月25日 (土)

ひおしがり

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もう一回だけ千葉の話題を。

        *

千葉人は「潮干狩り」のことは「ひおしがり」もしくは「ひよしがり」とおっしゃる。

3~4人のかたとの会話の中にでてきたが、全員「ひよしがり」。

もしかしたら「お」と「よ」の中間、ウムラウトつけて「hiösigari」とか・・・。

お江戸に近い地域の方だけなのかもしれませんが、江戸弁の法則(そんなのあるのか?)なら、「」が「」になるから「しおしがり」と思いきや、さにあらず。

逆に「質」「七」を「ち」と読む和歌山や大阪でも「ひおひがり」とは聞いたことがない。

        *

ここで疑問が一つ二つ・・・

お江戸の人に「潮干狩り」にふりがなうってもらったらどう書くのか? 和歌山のおいやんに「体」にふりがなうってもらったら・・・??

もう一つ新たな疑問が。ふりがなって「うつ」?「つける」?「ふる」?、どれが正しいのか?

*

画像が無いのがさみしいので、ひおしがりと無関係ですがアップしておきます。

P1260353 特急くろしおのパンダ

和歌山を出発するとき乗った車両です。

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千葉のにゃんこ、わんこ

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仕事の訪問先で飼い主さんの承諾を得てcamera

二階に上がろうとするのを引き止められ、そむける顔をこちらに向けられ、

P1260906_2 飼い主:「ほら、いい顔に撮ってもらいなさい」

P1260907 cat:「・ ・ ・annoy」(固)

顔は向けられても視線はどうしても合わせたくないらしいcoldsweats01

     *

佐原のdog。 同じ敷地内にいましたから二匹は家族? 

P1270335 P1270336

失礼しました。

これが人の子なら通報モノ。sweat02

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2011年6月24日 (金)

千葉の旧車

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千葉滞在二十日間のうち通らなかったのは多分2、3日しかなかった、国道16号線沿い。

        *

いすゞのボンネットバスは、

P1260527_2 会社の看板か。

けど多分これ見て仕事依頼しようって思うような変わりもんはそうはいないはず。経営者の趣味ですね。(支持しますがcoldsweats01

        *

スバル360とN360が見える。 売り物には見えない。

もしかしたら他にもあったかもしれないが・・・。

P12606702

        *

中古車屋の6代目コロナ。

P1270092 2代目レパードでも二十歳くらい。

        *

そして、御大初代デボネア。 嗚呼、おいたわしやshock

土に還るのがいやで立ち上がろうともがいてるみたいに見える。weep

P1270264

三菱車フラッグシップのなれの果て。 いや、まだ果ててはいない。 北総のデボネア駆け込み園(?)に拾ってもらえないものだろうか?

*

以上、業務中の車窓から。  同行者いるし、よそ様の仕事でもあるので撮影成功分のみ。

自分の仕事だったらちょっと立ち止まったり、時間あれば引きかえしたりするかもしれませんがsweat01

        *

これは立ち止まって撮りました。

某市の屋敷内にて、

P1270881 スバルR2 バン

マニアなのか天然なのか。 どちらにしても妖しい・・・

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2011年6月23日 (木)

千葉市

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千葉市、というても千葉駅前より歩いて通った某損保会社近隣のごく狭~い範囲から、特に選りすぐりでもない画像をいくつか。

P1260430 大通りの角に残る「看板建築」。

戸袋の紋様は分銅繋ぎ(というらしい)。絶滅危惧仕事です。

P1260433 P1260435 とある寺院。

なかなかダイナミック。昭和40年代くらいかな、こういうのは。ナニをイメージしてるんだか。強いて言わしてもらえれば、マンタ sign02

P1260539 銭湯。滞在中に一度は、と思ったがかなわず。

P1260674 P1260677 P1260686_2 中央区役所・美術館

旧川崎銀行千葉支店(昭和2年)を保存して覆う「鞘堂建築」で、その名も「さや堂ホール」。

川崎銀行はその後昭和18年に三菱銀行千葉支店に吸収合併される。まさに近代建築が現代建築に吸収される姿。窮屈で押しつぶされそう。 五行山に封印された斉天大聖のよう。

P1260833 P1260837 千葉神社とその前の公園。

ちょっとグエル公園のイメージが入ってるのかも。

P1260436 P1260437 CB塀いろいろ

P1260438 P1260548

同行の若者に「今のはナニ撮ったんですか?」と問われた。ファミレス好きの彼にとってはカメラを向けるべきものがその先にあるようには見えなかったんでしょう。そう、それで普通です。coldsweats01

P1270088 公園の藤棚。

鳥や雲や夢までも掴もうとしてる(ように見えた)

P1260561 P1260560 回り道した路地にて。

裏道に隠れたミニ洋館。

        *

* 千葉駅周辺

P1260734 P1260735 かつて歓楽街として名を馳せた栄町の一角。

昭和の時代には呼び名にイスラムの某国名を冠したお風呂で、建物が日本のお城風で、名前が英國館。

P1260739 P1260740 梟交番。

この手のモノはユルキャラと同じく今や多くの国民に許容されてる、というより支持されてる(たぶん)、ひょっとしてもてはやされてるcoldsweats01  今の日本ではメジャーな発想方法。

これもやがて時が経ち絶滅に向かうようになれば、物好きな人たちによってまた看板建築のような扱いをされるようになるのだろうか? 

その時もし奇跡的に元気で生きていられたならば、その物好きの中に混じってるかもしれない。

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2011年6月22日 (水)

松戸 戸定邸

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松戸は千葉県北西部の市。江戸川をはさんで向こう岸は東京都と埼玉県の境界あたり。

矢切の渡しのちょっと上、流れが向きを西に曲げる辺りの江戸川を見おろす丘の上に戸定邸がある。

明治17年に水戸徳川家別邸として建てられたもので、平成18年、国の重要文化財に指定。

P1270110_2戸定が丘歴史公園」の案内図。

公園には入園無料。

P1270109 P1270112 入り口の門/公園内

P1270226 P1270120 戸定邸玄関/大正十年の平面図

P1270201 縁側からお江戸方面をよ~く見ると

P1270206 霞の向こうにスカイツリーが見える。

徳川家なので彼方此方に葵。

P1270182_2 三つ葉葵の覆輪と波の柄振り台。

P1270158 P1270197 葵をあしらった釘隠と襖引手。

P1270187_2 欄間に二葉葵。もしかして賀茂社と縁がありますよ~と示してるのか?・・・そこまではわかりません。

他の欄間もいくつか。

P1270151

P1270149 雀、かな?

P1270204 ちょっと変則的な格子。名称はあるのか?

P1270213 蝙蝠。

*

P1270142

P1270172 渡り廊下の天井。天井板が斜め張り。

主屋と離れに対して平行に張ってあるようです。

P1270175_2 お風呂。浴槽内のタイルの青(翠?碧?ミドリ?)が綺麗。

P1270193 金庫の楕円の銘板。東京市は馬喰町、竹内製造。

よく見ると中央の鳥は足が三本。金色だけど金鵄ではなく、たぶん八咫烏。

右には神武天皇即位 紀元二千五百五十五年、左には明治二十八年 京都内国勧業博覧会などと刻まれてある。

以上、特にここが見どころということではありませんが、画像容量とブログに割く時間の都合で細かいところをかいつまんでアップしてみました。

P1270113_2 敷地内にある戸定歴史館。

その他、詳しくはこちら参照。機会あれば一度行ってみてください。ただし豪華・華美という感じではありません。

他に松戸市には小松崎茂の資料を展示する昭和ロマン館というのがありますが、震災の影響があったらしく建て替えのため残念ながら休館のようです。

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2011年6月21日 (火)

千葉-浦安 2

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引き続き旧い浦安、 禽獣・食など

 

旧宇田川家の横にて

聞いたことの無い「ギー」の鳴き声 (ちょっと不吉な響きcoldsweats01

P1260964 P1260964_2 検索してみました。

「オナガ」?我が家のほうでは見たことが無い。

P1280003_3 猫実の住民 地域猫か?

P1270995 P1260994 猫実珈琲店

P1280012 P1280014_2  そば処 かね政

P1260996 ?(アジアンレストラン)入ってみたいけど・・・外観だけ

P1260911 P1260914 キッチン ポッポ(ガード下)

*        

浦安にはこんなとこもあるんです。

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2011年6月20日 (月)

浦安

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ディズニーなどとはまた違う浦安の表情。

P1270996_2 杏色の夕映え。

堀江

*旧宇田川家住宅

P1260921 P1260958 P1260937 

P1260925 P1260926_3 P1260929

変わった釘隠しは他にも何種類かあります。

*旧大塚家住宅

P1260985 P1260972 P1260971

両方とも見学は無料。係の方の対応も非常に親切。

ただ気になるのは、内部の木部は全てクリヤ塗装とのこと。聞いたところニスだとか。う~ん、どうなんでしょうか? 耐久性とかに問題はないのか?

*その他

P1260939 銭湯の煙突掃除のブラシ

P1260920 側溝の蓋。

不風流と言えば不風流。でもまぁええかと思います、これくらいは。生活感があって。、山の斜面の擁壁に大きい壁画書くのはやめてほしいけど(浦安ではありません)・・・sweat02

猫実(ねこざね)

P1270999 P1280002 P1280005

P1280009  庚申塔を護るは狛犬ではなく阿吽の猿。

*

世間の皆さんは浦安にこういう所があることをご存知ないのでは? 知ってたとしても興味無いかgawk

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2011年6月19日 (日)

木工古道具/京都彼方此方

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古道具(主に鉄製品)を再生させる話を聞いてきた。

タイトルは「木工古道具の楽しみ方」、サブタイトルが「―錆落しはヤスリではなく―」。

講師は松尾具屑さん。研ぎや再生は本業ではなく、あくまで愉しみでやっておられるとのこと。

長くなるからここでは最初の錆取りだけ。

        *

使うのはカッターナイフ。鉄の線に沿って根気よく落す。

P1290071 P1290072

こんな感じP1290102

二番手はこれ⇒ P1290077 サビトール

P1290101 サビトール使用後

ちょっと黒くなってるところは黒染め液を塗布した箇所。

鋸や鑿、鉋など職人ではないので使わないし手入れすることも無いと思う。多分。

けど、引取ってきたかなり古~い鎌とか農具など、カッターで試してみようか。

        *

会場は京都市内の町家

P1290104 P1290114 とおりにわの袖壁の名称は「嫁隠し」

        *

千本通りにある近代建築。 

P1290149 P1290150 「福井商店」

元は「京都府購買販売組合連合会事務所」(長いなsweat01)だったとか。

        *

三条商店街を歩いてみた。

P1290178 西側入り口。なにやら行列が見える。

P1290179 行列の出来る黒毛和牛専門店らしい。

P1290180 所狭しと傘が並ぶ。提灯には“傘の蔵 傘の博物館”とある。店の名前が“ピチ&チャプ”。もしかしたらピチさんとチャプさんが経営する店?

P1290184 神戸屋さんはナニ屋さん?

P1290206 綺麗な仁丹の住居表示琺瑯看板。未使用新品の可能性もあるが新規作製っぽい。

今でもこんな琺瑯看板作ってくれるとこあるんやろか。あったら費用は如何程・・・?

        *

出町商店街も

P1290212 P1290213 腕時計を巻いたパン。

ではなくパンに巻いた腕時計。

王将にて P1290210 ←これは有名。

*

実は地元民が買い物する商店街を歩くのが好き。アーケードあればなおよろし。

どこが琴線に触れるのか? 自己分析はできていないが、変なヤツと思わんといてください。coldsweats01

        *

今日の付録

P1290191 P1290192 京のニャンコ

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2011年6月18日 (土)

照明の話

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先日“すまいをトーク”にて照明の勉強。

照明の種類によって色の見え方が違う。

P1280999 P1290001_2 P1290002

P1290005 鉛直面を明るくすれば部屋も明るく感じるが、

照らしたいものに光を当ててやると、

P1290008 今度は明るさが逆転したように感じる。

P1290011 照らされる色にも影響されます。

P1280990 P1280992 これはEL照明というもの。

・・・というような目に見えることや電球のハード面以外についても。

脳のある部分から分泌されるメラトニンというホルモンはヒトの体にいろいろ作用する。生体リズムの調整、老化防止、抗不安作用、・・・等々。そしてその分泌は光の影響を大変受けやすい。

だから照明プランをおろそかにすれば体に悪影響を及ぼす危険性は大きく、逆に上手にすれば好ましく作用するということ。

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2011年6月17日 (金)

佐倉-2

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歴博=国立歴史民俗博物館

P1270899 P1270992

古代から昭和(平成?)までのものが展示されてます。

P1270907 P1270908 P1270909

P1270915 P1270916 P1270926

P1270936 P1270939 P1270951

P1270967 P1270978 P1270980 P1270981

P1270982  P1270983  P1270988  P1270989  P1270991

もっと見ていたかったけど時間切れ。去年の江戸東京たてもの園と同じく警備員に促されるようにして退場。

それにしても国立のこんな施設が何故佐倉に? たしかに歴史を感じさせる街ではあるが・・・。

        *

今回は1日であそこもここもと欲張りすぎて、結局物足らない感が残ってしまった。佐原でも佐倉でも。どちらか片方にしとけばよかったと反省。

やっぱりどちらも見て廻るには1日必要。

佐倉市内では新町のほうも行ってみたかったし、旧街道沿いで業務中に通り過ぎる際にカメラ構える間もなく一瞬見かけた店、巴屋菓子舗も。(現役とはとても思えん外観。あんな店ならきっとネットでわかるはず、と後日検索で確認coldsweats01

この次に千葉を訪れるのはいつになることやら? いやそれより、その次回があるのだろうか?

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佐倉

佐原から千葉へ戻る途中、佐倉へ。

P1270837 JR佐倉駅前。日曜の午後、静かで人も少ない。

てっぺんにお城の天守閣を置いた看板塔が・・・まぁいいかsweat02

武家屋敷の通り、

P1270846 P1270878 3軒が公開されている。

P1270849 P1270851 旧河原家

P1270858 P1270871 旧但馬家

P1270861 P1270865 旧武居家

残念ながら時間の都合で中には入らず、外から画像だけ。weep 

P1270887 こちらはかつての武家屋敷のなれの果て?

歴史民俗博物館へ向かう途中

P1270889 ちょっと軽度のトマソン

P1270894 P1270895 かつてであった名残。

くらしの植物苑も本丸跡もスルー。三逕亭も本家である孤蓬庵忘筌を見たからまぁいいか。と、時間に追われながら歴博へ向かうsweat01

P1270897 P1270993 佐倉城祉公園にある姥が池。

ご多分に漏れずアカミミガメ。今や日本の亀の代表種といっても過言ではないのかも??

                     画像容量の都合で「佐倉-2」につづく

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2011年6月14日 (火)

セッケンノキ

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飛び飛びになるけど高貴寺でのこと。

鉢植えの幼木が置いてある。

P1280923

なんの変哲もないそのへんにある木のようにも見えるが、わざわざ鉢植えにしてるのは何故?

“分からなんだら、たんね(て行き)なはれ”、“問うは当座の恥、問はぬは末代までの恥”、というほど大層なことではないがcoldsweats01、聞いてみた。 

これは『無患子(むくろじ)』。実を石鹸に使うため育ててるらしい。

検索してみると、果皮は石鹸代わり、種子は羽根突きの羽のおもり玉や数珠の玉にも使われる。

先日記事に書いたエゴノキも同じくセッケンノキと呼ばれていたようで、実のサポニンの毒性を利用して川に流す漁法もあったとか。

ふ~ん、なるほど。一つかしこなったかな。(一月もしたら忘れそうsweat02

なんでもわからなんだら尋ねてみよう。

うちはエゴノキでも植えてみようか。花も綺麗やし。

まぁそのうちに。

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2011年6月13日 (月)

佐原

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読みは「さはら」ではなく「さわら」のようです。

現在は合併で名前が変わって香取市。

重伝建地区(重要伝統的建造物群保存地区・・・長い、)がある。

街並みなど

P1270311 JR佐原駅

P1270597 P1270817 運河沿い

P1270671 P1270620 街道沿い

P1270627 P1270631 三菱館

旧三菱銀行(大正3年に建築当時は川崎銀行佐原支店)

*

P1270416 外壁板張りの倉。

地元の方によると、

P1270591 下地はこんなになってると聞きました。

*

P1270819 ごつい棟

屋根は関西に比べると急勾配(たぶん)。

P1270444 この屋根は本葺き? 丸瓦が小さい。

*

P1270494 P1270514 亀村本店。

P1270511 P1270516 かるめ焼

明治27年の建築。屋号は大和屋で、初代の出は大和とのこと。

*

P1270770 伊能忠敬記念館(の 裏側)

*

P1270762 [街並み観光トイレ]はやたらと立派。

妻側の外観は顔に見えてしまう。 開口が口で庇は嘴か突き出た上唇。桁・棟木の丸太は二つの目と眉間の白毫。

P1270763 P1270759

建築として、ニュータウンに立ち並ぶ資産価値の高い住宅とは次元が違う。

*

P1270579 可愛いいでたちの高齢の(多分・・・失礼)ご婦人。

物売り、はたまたガイドか案内か、もしかして看板おばさんかマスコット?と思いきや、

帰りがけに見かけたが、

P1270820 ボート操縦しとるがな eyesweat01

*

P1270334 駅に近い地区には昭和の名残。

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お土産を買うたのは「虎屋」さんという店。自宅に発送した楽菓最中(らっかもなか)は意外と美味かった。もうちょっと大きい箱のを買うとけばよかった。

ちなみにそのお隣は「紀の國屋」さんで、お聞きしたところご先祖はやはり紀州からとのこと。

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ゴールデンウィークが終わって最初の日曜としてこの時の観光客が多いのか少ないのかわからない。でも震災がなかったらもっと大勢の人でにぎわっていたのかもしれません。

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佐原は小江戸とされる町の一つ。他には川越が一番知名度が高いかな。

小京都と小江戸、その明確な違いは何? あらためて考えるとなんとなくわかるようでようわからん。

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2011年6月12日 (日)

桐油塗り など

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千葉のことはまだまだ続きますが、本日は高貴寺での桐油塗りなど。

P1280924 P1280937 縁側など床に磨り込みsweat01

手は家に帰って風呂から出た後もまだ油の香りがする。 

生き物たち

P1280921 P1280928 P1280934  

P1280941 虎次郎

画像の一部がボケてる。

知らないうちに油のついた指でレンズの前に触れてしまったみたい。

P1280942 雨にけむる濃い緑の中、虎次郎もお見送り。

P1280944 平石の里山

田んぼの赤い傘は? 目的は不明なれど、なにやらアートっぽい。

P1280947 河内平野を見おろす田圃

猪よけのネットがず~っとつながってます。

ちょっと回り道して御所の高鴨神社。

P1280951 P1280959 神社ながら鐘楼がある。

全国加茂神社の総本宮だそうです。

P1280955 参道脇の池の向こうは高天原・金剛山。

雨など降るもまたええ感じです。

木とか草などが生き生きして命漲ってるように思えます。

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2011年6月11日 (土)

千葉- 業務の道すがら

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もう一月ほど経ったので鮮度の低いネタですが、千葉でのこといろいろ。 

まずは業務の途中、車窓から。

棟瓦の被害を多く見かけました。

比較的新しいものも、

P1260446 P1260530

伝統的な家屋も、

P1260655 P1260826

右の家は隅の降りの棟が少し歪んでますが被害が軽度。しかし治すとなれば・・・

上記は地盤の悪くない内陸部。液状化の土地とは被害の内容が違います。

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地震の被害とは別に、車窓から目に留まった民家たち。

P1260420 P1260529

前にもちょっと触れましたが、寄せ棟が多い。

P1260788 名前が入ってます。

これは金属板葺きですが、瓦も柄振り台に名前を入れてる(P1270705 )のを多く見た。近畿ではあまり見ません。

P1270262 この一角はこんな豪農(?)の豪邸が密集。

ご近所が競争で建てたのでしょうか。

P1270263 お寺ではありません。個人住宅の門のようです。

切妻に下屋のパターン。

P1270104 P1270108

傾いてません、傾いてるのはデジカメの構えですsweat02

こちらは壁に被害が

P1270265 P1270266

九十九里浜に程近い旧道沿いの民家

P1260858 P1260860

こちらのお宅、家自体には惹かれませんが、

P1260856 屋根に鳩が何羽も。

P1260852_2 山武杉?

根拠は・・・単に山武あたりの杉だから。

印旛沼の近く(たぶん)

P1260656 広いです。

千葉は日本の原風景的な土地・古い市街地・ニュータウンがすぐ隣り合わせで交錯してました。

そしてニュータウンは県庁所在地の千葉市ではなく、東京のほうを向いてるようです。東京都民の入植地、といった印象でしょうか。

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2011年6月10日 (金)

山のみかん畑

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先日久々にみかん畑を見てきた。

東国出張のしわ寄せでほったらかし。

P1280859 実のついた木もあるけど(葉っぱ傷んでる)

P1280846 全然の木もsweat02

みかん農家さんにアドバイスをと思っていたが、忙しさにかまけてるうちに震災関連で長らく家を空けたりで・・・despair

P1280855 下から忍び寄る葛

P1280856 下の耕作放棄地。これは猪の所業?

畑周辺

P1280848 木苺

P1280847

P1280864 野茨

P1280877 定家葛

に覆われた、

P1280884 初代デリカ

すごい前髪。矢吹丈や花形満どころではない。 少しでええからわけてほしいcoldsweats01

P1280882 ドアにちょっとアートを感じた。

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2011年6月 9日 (木)

のつこつ

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先日の見学会のレポート(というより短い感想文)をやっと送信した。

ここのブログは画像をメインにして誰に言うともなしの独り言・呟きを付け足しただけ。

やっぱり文章を書くのは(も)苦手。むずかしい。書いてるうちにだんだん意味がわからんようになるという迷宮に入り込む。shock

いつものつこつします。sweat01

それに引きかえ・・・建築士会の我が支部のホープ、Hバタ君の記事が、会報の全国版、和歌山版やHP(近代化遺産めぐり)に三つも掲載されている。

尊敬します。こんなの三つも書こ思たら3年はかかるかなcoldsweats01

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レポートに使わなかった画像などを少々

◆旧甲子園ホテル(現 武庫川女子大 甲子園会館)

P1280426 P1280325 P1280358

◆旧山邑邸(現 ヨドコウ迎賓館)

P1280591 P1280491 P1280545 Img044

ちなみに最後のは20年前のワタクシ。

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2011年6月 6日 (月)

皐月五日

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今日は皐月五日、端午の節句。

前にも書いたかと思うけど、柏餅と言えば

Dvc00149 Dvc00150 これ。

葉はサルトリイバラ。子供のときは「かしわもちの葉」と言うてました。

山に生えてる状態はこれ⇒P1280774

近頃よく見かけるようになった(本来の?)柏餅は、やっぱりどこか他所の名物っていう感じがする。

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P1280894 五月晴れにサツキが咲いてます。

日本人は忘れましたが花は知ってるようです。今が皐月であるということを。

卯月~皐月~水無月が夏なので、これからが夏の盛り。

そう考えてみると、気温は文月・葉月のほうが高いけど、文月(8月初め頃)になると植物や虫などになんとはなしに秋の気配があるような気がする・・・かも、否、します。

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明治維新の後、乱暴にいろんなものを捨ててきました。表現汚いけど味噌もクソも一緒に。

維新の会とか名乗る方々が勢力を増して来ている。改革は必要だしなるほどなと思うことも多い。が、ちょっとコワイ。本当に物事がわかってるんだろうか、あの人たち。

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などと五月晴れの空を見て徒然と思った次第です。

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2011年6月 5日 (日)

南部

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またまた日置の道すがらネタ

今回は南部(みなべ)

全国的には梅で名を馳せておりますが、熊野古道沿いの街並みも見ていただきたく、ちょっと紹介を。

P1280655 P1280656

P1280657

先日、時間の都合もあるので国道からちょっとだけそれて車の中からcamera

ここもまた今度もう少しゆっくり見て廻りたい。(という候補がまた増えたなぁ・・・sweat01

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コチラはJR南部駅

P1280654 駅舎はそれなりに古い。けど、

玄関庇、それ似合ってますか・・・?(湯浅よりましかcoldsweats01

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2011年6月 4日 (土)

綿業会館 新館

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きんき民家塾へ。今年度第一回は綿業会館にて法隆寺大野管長と奈良大学西山教授による講演と対談。

会場の新館7階、大講堂

P1280805 P1280811

天井の菱形の格子は3次元の曲面。

1962年(昭和37年)竣工 設計者は村野藤吾。

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帰りの南海電車 車内の吊広告

P1280815

こういうことをやってるみたいです。

オリジナルグッズは別に欲しくはないけど、駅めぐりは前々からしてみたいと思ってる。

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何年も前から行こうと思ってるのは法隆寺も。小学校の時以来行っていない。多分。

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2011年6月 2日 (木)

きょうのエテコ

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今日は建具屋さんと日置へ

今回、帰路は山の中を選択

日置川の

P1280760 流れは絶えずして・・・

P1280759 よどみには

久しくとゞまりたるためしのないという、うたかたが浮かぶ

P1280766 八草の滝

P1280768 ZOOM

P1280776 川面に霧

P1280787 支流の渓流 

P1280783 沿いの住民

P1280792 晴れ間の光を反射する杉の樹

うまいこと言い表せないけど、「命の源」のようなものを感じる。

そして、

P1280793 今日のエテコ

見返りえて公

なぜ猿のことを『エテコウ』か、という疑問が・・・ちょっと検索 pc

こんなウンチクがある。初めて知った。

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