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2010年1月29日 (金)

骨董屋か?

今日知り合いの大工さんより古い箪笥・家具・火鉢などをいただいた。

まさに壊して廃棄という寸前に「待った」をかけて救出してきてくれたとのこと。

近頃では彼の頭の中では、捨てるという古いものが私の顔とリンクされてのかもしれない。(リンクフリー希望)

Img_0324 これだけではない・・・sweat01

近所の人が通りすがりに「商売変えしたのか」と誤解を招きそうな様相を呈しつつある。

この画像はよじめた(=片付けた、整理した。これは和歌山弁か?)後なのでまだすっきりしたほう。届けてもらった直後の状況は、我ながら怪しいとの自覚があった。

その救出保護物品のディテール

Img_0309 戸棚の引き手。

Img_0307 引き出しの鍵穴

Img_0312 飾り棚の象嵌

置けるだけもらおうと思ったけど、もうじき許容範囲の限界に近づきそう。

有効活用も考えていかなければ・・・。

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