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冬の間、いつもは水の底でじっとしている我家のイシガメ。季節外れの陽気に冬眠から一時起床。
左が母親、右が子。
京都の寺院、猿沢の池、高野山、都市近郊の河川、どこへ行ってもアカミミガメばかり。たまにクサガメが混じってる程度。
イシガメは今や絶滅危惧種ではないのか? 世間ではあまり取り上げられていないが。
本来なら近くの川か池に放してやるべきと思うが、先行きが不安で出来ない。
できるならうちで増やして川に帰したいと思ったりしている。
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2010年1月21日 (木) ◆花鳥風月・森羅万象 | 固定リンク Tweet
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